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2020.06.15

シャッフル飲み会2020 vol.02

デザイナー
鎌田 遼太郎

シャッフル飲み会2020 vol.01に続き、この度、早くも(1週間後!)開催されました!

今回のメンバーは以下のメンバーで、今回の執筆は鎌田(@kamatari0417)が担当いたします!

・中山 社長
・姫路 拓也(Gugenka®️)
・弾正 竜司(Gugenka®️)
・長谷川 雄一(Gugenka®️)
・竹野 春菜(SNSセクション)
・鎌田 遼太郎(デザインセクション)

会社から飲み会代支給!各々でお酒やおつまみを用意!

今回(vol.01〜03全て)のシャッフルリモート飲み会は、大変ありがたいことに、会社から「自由に買い物をして良い(金額上限あり)」と!

各々お酒やおつまみを用意したのですが、ビール6缶セットとソーセージとスナック菓子を。(お言葉に甘えて使っちゃいました)

初めまして!から始まる垣根を越えたコミュニケーション

僕、鎌田は今年4月に入社したので2ヶ月ほどしか経っていません。

なので今回のメンバーの方とお話しするのは初めてでした。いや、そもそも会社入社の時点でテレワークが主流になっていたので、会社のスタッフを会うことすら…笑

今回の様に、会社の催しとしてこうしたシャッフル飲み会があることで部署の垣根を越え、コミュニケーションが出来るのは嬉しいですね!

中山(代表)MCのもと、いろんな話が展開!

ホスト役の中山が、参加しているメンバーに話を振りはじめたところからいろいろな話へと展開されていきました。今回の飲み会では以下の様なトピックがありました!(箇条書き的に紹介!)

各々が抱えるテレワークの現状

自宅で筋トレに励む中山社長や、出社しなくなった分体重が増えた姫路(Gugenka®️)など、テレワークならではのあるある話!

ち、ちなみに、テレワークに関係なく僕は体重が着々と増えています…(!)

お酒にまつわるetc…

僕はお酒が好きなのですが、上には上がいるんですねぇ…

まず、竹野(SNSセクション)が缶を空けるペースが早い!一方、遺伝の関係で下戸の姫路(Gugenka®️)はジンジャーエールをグビグビ。

ちなみに中山は毎晩ハイボールを飲んでいるそうです。はい。

コロナ禍のエンタメ事情が寂しく…

お部屋にアニメのタペストリーを飾っている弾正(Gugenka®️)とは、コロナの影響でアニメが延期&中止が相次ぎ、寂しい気持ちを共感し。

プチ中山(お子さん)の乱入…!

小学2年生のプチ中山(お子さん)がリモート乱入(笑)聞くところによると、前回のシャッフル飲み会でも顔を出していたそうなので、ほぼシーエスレポーターズのメンバーでしょうね。すでにね。

親子そろってボーダーTシャツを着ており、ほっこり。

僕も将来子どもができたら親子コーデしてみたいなー!

社内には元バンドマンが多数!?

よーく目を凝らしてみると中山の部屋にはギターが…!

普段からいじっている、と。

話は広がり社内では元バンドマンや現在も趣味でやっている人が多数いるとかいないとか!いるとか!誰…!?笑

シーエスレポーターズバンドも夢じゃない!?組む!?組みたくない!?で、誰が…

Webミーティングツールを使用すると若く見える!?

年歳の話になり、僕の年齢が31歳だと言うと「全然見えないですね」と。

社交辞令でも嬉しいお言葉が…みなさん、ありがとうございます(笑)

学生時代は老け顔で有名だった僕(当時高校生の時、余裕で二十歳以上に見られていました)がこの歳になり逆転現象が起こりました…。

ありがたい次第です、はい!

ちょっと真面目な話でテレワーク環境のコミュケーションについて

お酒が良い感じにまわり、ちょっと真面目な話に。

現在シーエスレポーターズでは全面的にテレワークで業務を行っております。もちろん、滞りなく作業ができていますし、お客さんとの商談や打ち合わせもWebミーティングツールを利用することで問題ありません。

特段問題なくできている反面、リアルに対面した上でのコミュニケーションが減っていると感じます。

チャットやテレカン(テレカンファレンス: Web会議)をしますし、意識的にコミュニケーションをとる様にしていますが、隣同士の人とかとくだらない世間話したくない!?と。

特に僕は入社して間もないので余計に感じます。寂しいんですかね。

でも、思うのです。スポーツでも仕事でもチームワークは大事だし、信頼関係があると仕事がしやすい環境や状況を整備できるのではないかな、と(社会人10年目の感想)。

新潟も他の自治体と同様、まだまだ気をつけないといけないとは思いますので、無理にとは言いませんが、週1回でも各々出社し、コミュニケーションをとっていきましょう!と豪語してしまった僕の話です(笑)

寂しいんですかね。

最後に

早いもので2時間ほど経過し、そろそろお開きをする雰囲気に。

嬉しいことに「まだ全然いけますけどね!」との声があがり、ワクワクしましたが、楽しい時間はあっという間に過ぎますよね。これがリアルな会場で行う飲み会であれば「2軒目どこ行く?居酒屋?カラオケ?ラーメン?」となる状況…!

リモート飲みのデメリットはそれが出来ないことですよね…。ぜひ次回はリアルで飲みたいですね!で〆(しめ)ることに。(この結論はvol.01と同様だったそうで、やっぱりみんな寂しいんですね!わかりました。)

シャッフル飲み会2020 vol.02のレポートは以上!

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カマタリ (@kamatari0417)

デザイナー
鎌田 遼太郎