「MarkeZine」の記事によると
日本では本格的なソーシャルメディアに関連したデータ集が圧倒的に不足しており、プレゼンの現場では海外調査データや簡易的なウェブ調査などが多数引用されている状況です。そこで『ソーシャルメディア白書2012』を刊行しました。本書では、消費者や企業のソーシャルメディアの利用実態を多様なデータとともに明らかにしていきます。今後、ソーシャルコマース、ソーシャルCRM、ソーシャルリクルーティングなど、さらにソーシャルメディアが存在感を増していくなか、本当に使えるデータを網羅しています!とあります。
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目次
第1章 ソーシャルメディア利用者の推移
1-1. 利用者の推移サマリー
第2章 ソーシャルメディアの利用概況
2-1. 利用実態にみる日本におけるソーシャルメディアの現状
利用実態にみる日本におけるソーシャルメディアの現状
6つの主要コミュニケーションサービスにおける重複利用の概況
ソーシャルメディアの利用シーン
ソーシャルメディアの利用頻度
ソーシャルメディアの利用デバイス
ソーシャルメディア利用のきっかけ
ソーシャルメディア利用の目的
ソーシャルメディア利用者の利用満足度
ソーシャルメディア利用者の継続利用意向
ソーシャルメディア利用をやめた理由
ソーシャルメディア非利用者における利用意向
チェックイン・チェックインクーポン・ハッシュタグの利用動向
2-2. ソーシャルグラフ(人間関係)とコミュニケーション概況
ソーシャルグラフ(人間関係)の規模
ソーシャルメディアにおけるコミュニケーション相手の類型と割合
ソーシャルグラフ経由における情報接触後の行動
2-3. プライバシーの設定
プライバシー設定の概況(実名・ニックネーム・匿名)
プロフィール写真の設定
勤務先の公開設定
投稿の公開範囲設定
2-4. リスクへの意識と行動実態
リスクへの意識
リスクの高い行動の実態
第3章 企業ブランド調査
3-1. Twitter、mixi、Facebookにおけるブランドコミュニケーションの概況
第4章 企業のソーシャルメディア活用実態調査
4-1. 企業におけるソーシャルメディアの活用動向
■ 活動報告
【CMYKレポート】




